名前:土居志央梨
ふりがな:どいしおり
誕生日:1992年7月23日
現在の年齢:33歳
星座:獅子座
血液型:O型
身長:168cm
出身地:福岡県
学歴・出身校:京都造形芸術大学映画学科俳優コース
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プロフィール
土居志央梨は女優。
3歳の時にクラシック・バレエを習い始め、高校卒業まで15年間にわたりバレエ団の本公演にも数多く出演していた。
卒業を控え「このままバレエでプロになると決意したら、それ以外の人生を知らずに終わるのではないか」として、京都造形芸術大学映画学科俳優コースへと進学。
入学後まもなく舞台に主演、続いて出演した劇団姫オペラの第2回公演『花ちりぬ』(2011年)での妖艶な芝居が注目を浴び、TBS『水戸黄門 第43部』最終回で将軍の側室役に起用される。
映画『彌勒 MIROKU』(2013年10月公開、林海象監督)で映画デビューを果たし、2013年2月には岩松了演出の舞台『泡 -流れつくガレキに語りかけたこと』に出演するなど、在学中より多くの舞台、映画に出演。
大学4年時にオーディションを経て映画『赤い玉、』(2015年9月公開、高橋伴明監督)に出演し、主演の奥田瑛二相手に濡れ場を演じるなど肌の露出をも厭わぬ大胆演技で注目を集める。
卒業後の2015年に上京、ファザーズコーポレーションに所属し、女優として本格的に活動を開始。
2018年2月公開の映画『リバーズ・エッジ』では小山ルミ役を演じて体当たりの演技でインパクトを残し、同年8月には舞台『グレーテルとヘンゼル』で5歳児役を演じて商業演劇にて初主演を務める。
2020年の『おちょやん』以来のNHK連続テレビ小説出演となった2024年の『虎に翼』では、主人公の強面な同級生山田よね役を男装で演じ、注目を集めた。