カラテカ入江「お金を貸す側の苦悩」

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お笑いコンビ「カラテカ」で「株式会社ピカピカ」の代表も務める入江慎也さん(49)が11月8日のSNSで、

「お金を借りている人は、何で期限に返せないなら今月は返せないですと、LINE、連絡が一本できないんだろ。。。」「貸した方がどんどん気持ちが折れていく。。借りる時はあんなに頼んでくるのに。連絡はまじでほしい。。。事情はこっちはわからないから」

とお金を貸す側の苦悩を明かしました。


この話題にネットでは

「うん、そういう不愉快な思いをするからお金を貸さない方がいいんですよね」

「私も経験ある。毎月の返済額を約束して、返せない月は連絡してって。こちらは信用してたのにって。最後は連絡取れないので働いている会社に電話したら連絡来て全額返してもらった。それからは付き合いはない。私も付き合いする気もない。何で貸した側がイヤな気持ちにならなきゃいけないのって勉強になった。この事があってから、頼まれても誰にも金は貸さないことにしている」

「消費者金融とかいくらでも借りれるところがあるのに、個人に借りる理由ってなんだろう?消費者金融にも借りる事ができない状況なら既に破綻してるし、金利の事を考えてるなら自分勝手過ぎる。個人で金を貸す意味って無いんだよね」

「カネって貸した瞬間に貸す側の立場が下になり、借りた側の立場が上になる。なぜなら、貸した側なのに返してとお願いしなければならなくなるから。カネなんて絶対に貸すべきではない」

「多分、お金を貸してる人と今後付き合いが切れてもいいやと思ってるはず。関係を切りたくない人には返せなくても連絡はしてくると思う」

「金貸すとか普通しないんですよ」

という声も。





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