モデルでタレントの森泉さん(44)が11月5日「くりぃむトーク!超体験!?グランプリ」で、料理中に負った大けがによる誤診疑惑に怒りをにじませました。
(以下引用)
アボカドの種を取ろうとナイフを刺したところ、「そのまま自分の親指を刺しちゃった」と説明。病院を受診すると、医師から「大したことない、縫えばいい」と言われたという。
その際は「6針ぐらい縫った。絆創膏貼られて、お薬も何もなくて」と説明。しかし、数カ月が経過しても親指が曲がらず、再び受診したところ、腱が切れていたことが判明したという。
「切った後すぐに処置すればそんなに大手術にならずに済んだのに、数カ月経っていたから腱が離れてしまっていて、結構大がかりになってしまった」と明かし、「だからムカついてる」と怒りをにじませた。
この話題にネットでは
「ヤブに当たると本当に人生狂います。そしてヤブは思った以上に多い」
「友人もめまいが治まらず、5年もの間ただの耳石と言われ続け、結局はメニエール病でした。本人はずっとそうだと訴えていたのに。もっと早く診断がつき、治療を受けられていれば、こんなに苦しまずに済んだかも。5年の間に失ったものが大き過ぎる」
「信用できない医者に当たったら、他の病院に行くべき」
「これあるんですよ。私もそうでした。ほぼ未処置の方が大怪我と言われて、長いリハビリを経て結果的にはほぼ後遺症ないままでいられてますが、一つ間違えればということだっただけに、少しでも怪しいと思ったらセカンドオピニオンは絶対に受けた方がよいです」
「外科の先生は縫えば良いと考えるだけ、整形外科の先生は鍵が切れてないか気にする。手、腕の深い傷は整形外科。もっと深いと血管も切れてないか気にしないと」
「医者は何でも分かってると思うことは危険。専門外は意外と良く分かっていない。だから、不安だったら別の医者にも診てもらうべ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/11/06 17:24
医者に疑問を持ったときはいくつかの他の病院に診察してもらうようにしている
医者に疑問を持ったときはいくつかの他の病院に診察してもらうようにしている