(以下引用)
「昭和では許されていたこと」というテーマで体罰の話題になると、カズレーザーは「全然ぶん殴られてましたよ。“まぁ、そういうもんだろうな”って」と振り返る。
お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇が「やべぇ先生がいて、問題になっていたんだけど」と言うと、カズレーザーは「今も許してないでしょう?」と質問する。松陰寺が「許してない」と即答すると、カズレーザーは「分かります。許さない」とうなずいた。
また「全然良い指導だと思わない(中略)」とぶっちゃけていた。
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— カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】 (@chill_roooom) November 5, 2026
【絶対ダメ】昭和で許されてたありえないこと
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この話題にネットでは
「体罰なんて何度も受けてるけど許せない教師と良い思い出だと感じる教師もいる。結局は殴られたりした原因が自分にありそれを自覚できているがどうかだと思う。どう考えても理不尽に体罰受けた時の教師は未だに許してない!」
「確かに、昭和の教師なんてもはや捕まってもおかしく無いレベルの先生はザラにいた」
「俺は、大人しかったから、悪いことをやって殴られたことはなかったけど、見せしめや勘違いで殴られたことはあったな」
「30年経っても思い出すので、いじめとまでは言わないにしろ、やられた方は一生覚えているってこの事だなと思います」
「今は生徒や保護者の方が強いと思う。理不尽な要求が多々ある。ちょっとした言動でクレームになる。ちょうどいい具合ってどんな感じなのかもはや分からないです」
「教師と信頼関係が築けていれば殴られても自分が悪いと反省するが、威張ってばかりの教師だと反抗心しか感じない。しかし今の時代教師と生徒に信頼関係を築くのが難しいか」
という声も。