タレント・劇団ひとりさん(49)が11月3日のTBS「令和に足りないテレビ」で、寿司店の“ルール”に苦言を呈しました。
(以下引用)
「寿司屋の時価は説明が足りない」のテーマに、ひとりは「あんなこと許されるの!?」と強めに抗議。
「俺さ、何か分かんないけど法律で引っかかってると思うんだけど」と続け「後で“はい!100万円でした”って言われたら払わなきゃいけないの?ひどくない?」。
この話題にネットでは
「時価って怖いよね。怖いと思わない富裕層向けなのかな。私が自力で行けるような庶民向けのお店にはないけどさ」
「農作物と違って、海産物はその日によって仕入れ値の幅が広いからね。モノによっては時価としか云えない。せめて、手書きでその日の値段を明記してくれれば、そんな文句も出ないのかも」
「恥ずかしいからみんな聞かないだけで、注文する前に値段聞いて良いらしいよ」
「恥ずかしい事なんだ…。普通にこれ今日はいくらなんですか?みたいに聞いちゃってたわ」
「時価って言っても日によるだけでその日はもうその値段って決まってるわけでしょ?だったら黒板みたいなのに毎日値段書いておきゃいいのにって、庶民は思うのですけども」
という声も。
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