元WEST.桐山の意味深な一言が物議

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元WEST.の中間淳太さんが10月21日に39歳の誕生日を迎え、インスタグラムライブで自身の今後の活動やWEST.に対する思いを告白したのですが、それに対して元メンバーの桐山照史さん(37)がブログに意味深な一言を残しています。

(以下引用)

中間はインスタライブで「歌って踊ることは何がなんでも僕はしたいと思ってます」と、今後の活動方針に言及。

「みんなそれぞれ希望はあると思うのよ。『誰かともう一回組んだら』とかさ」とソロ以外の活動に触れ、「でも、自分の中でベースは『WEST.』だから。とりあえず1人で頑張りたい、俺は」と否定した。

「中間と桐山は関西ジュニア時代から『B.A.D.』というユニットで活動するなど、相方的な存在でした。桐山は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログ(21日夜更新)内で、中間の誕生日をお祝いしています。

それをインスタライブについたコメントで知った中間は『メール来たよ、昨日』『めっちゃうれしかった』と、笑顔を見せていた。桐山はブログで中間に向け、『また会える日が来ますように。こんな形で終わらされてたまるかい!やんな?相棒』とも綴っていました」(同前)

この桐山の一言をめぐり、一部ファンは、

<『こんな形で終わらされて』って言葉が引っかかる>

<『こんな形で終わらされてたまるかい!』って言いたいのはファンのほう。話し合って解散したんじゃないの? 『WEST.』と『B.A.D.』は別枠ってことなの?>

と困惑。



この話題にネットでは

「俺は悪くないアピール」

「終わらせたのはお前きっかけだろ」

「崩壊の一歩はこの人からだと思ってたけど」

「まぁ桐山の結婚からどんどん崩れてきて重岡の隠し子結婚でトドメさされた感じ」

「このグループが終わった原因がわかるような気がしますね」

「最後の辺りの原因を作った側じゃね?って人達のコメント見るたびに他のメンバーは今までどんな我慢をしながら頑張ってたんだろう?とすら思う」

「自分からファン減らしていくスタイルか」

「藤井小瀧が脱退しても5人でグループ続けるって道もあったのにそれを選ばなかったのは自分たちじゃん」

「他責思考が過ぎるな…」

という声も。





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