カズレーザーが妻の両親への挨拶を回想

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メイプル超合金・カズレーザーさん(42)が11月2日のYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム」で、妻で女優・二階堂ふみさん(32)の両親にあいさつに行った際のエピソードを明かしました。

(以下引用)

「ちゃんと振る舞いたいんで、言葉遣いとかもちゃんとしたくて」と言うと、松陰寺は「やっぱりそこ大事だよな」とうなずく。カズレーザーは「大事!絶対、大事。しっかりと頭を下げるべき」と強調していた。

また松陰寺が「“娘さんと結婚させてください”って流ちょうに言い過ぎるのも嫌だな。緊張でちょっとかむぐらいが良くない?」と言うと、カズレーザーは「そうですね、結局かわいげですよね」と返していた。



この話題にネットでは

「挨拶だいじ」

「娘さんと結婚させてくださいかあ。いいねえ。自分男だけど、娘さんをくださいと言うよりいいと思う。女性は、モノじゃないんだから」

「例え古いなぁと言われても、大事だと思う事はキチンとした方がいいかも。気持ちって誠意が有れば親御さんに伝わる事もあるし。伝わらない事もあるかもしれんけど」

「男親の立場だと挨拶よりも金遣いの荒さや暴力や浮気癖の有無を見極めたいね。妻は「ありがとう」と「ごめんなさい」を言えない夫婦は長続きしないと言っている」

「婚姻は両者の合意のみで成立するんだから相手の親に許可なんか求める必要はない」

「こういう部分を軽視する人はどこか感情が欠損している、ひいては相手を想いやる想像力に限界があると思う。一生のことだし本当かに大切なことだと思うし、よくシミュレーションするに越したことはない」

「学歴もタイパも大事だけど、結局出世してくるのってかわいげがある子なんだよね。頑張って出来ることじゃないんだけど、かわいげってどの場面でも大事なこと」

という声も。





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