今日から医師の指導を受けながらマンジャロを打ち始めました!体重112キロからのスタート!高血圧、皮膚の悩みなど、すべては痩せることが大事だと。
— 鈴木おさむ (@suzukiosamuchan) November 2, 2026
東京皮膚科 形成外科にて、青木晃先生の指導を受けながら。さきほど、お腹に!さあ、どうなるのか?報告していきます! https://t.co/SkCepARJMS
しかし、マンジャロは本来は糖尿病治療薬のため、医師の許可なくダイエット目的で使用する人もおり、問題視されてもいます。
この話題にネットでは
「こういうのやめた方がいいよ」
「いや、この人は医師の指導の元で、本来の使い方じゃね?」
「ほんとはこう言う肥満の人のための薬だからね。カリカリ女子のためじゃない」
「どうして食事改善と運動してみないのか?」
「大鶴肥満が病院でマンジャロ勧められて「僕は良いのでもっと必要な方にお譲りしてください」って断ったら「あなたがその必要な人ですよ!」って言われたそうでw」
「マンジャロは2型糖尿病の治療薬です。医師であれば美容外科だろうが眼科だろうが放射線科だろうが誰でも処方できますが、あくまで糖尿病の高度な知識をもつ糖尿病専門医が処方すべきです。痩せるために芸能人が美容外科医から薬を「買う」というのは一般のひとに間違った情報を与えます。どうしてもやりたいなら黙ってすればよい」
「危ないなぁ。とても危ないメッセージだな。なんでもかんでも言わなきゃいいのに」
という声も。