(以下引用)
小原さんによると、長男は小学6年生の2学期から塾に通い始め、中学受験に向けて勉強を続けているそうです。しかし、現時点での手応えについては、決して楽観視していない様子。
「今んとこの私の感覚ですよ。ちょっと厳しいかもしれないな、中学受験。でも、ネバーギブアップでやろうと誠希千と決めたから」
中学受験の本番は1月のため、残された時間はあと数か月。それでも、親子で決めた挑戦を最後までやり遂げたいと考えているようです。
一方で、受験がうまくいかなかった場合についても、すでに長男と話し合っているといいます。不合格だった場合は公立中学校に進学することを考えており、その後の高校受験も視野に入れているそうです。
小原さんが中学受験に合格してほしいと願う背景には、母親としての思いがありました。
公立中学校へ進学した場合、高校受験に向けて再び塾に通うことになるかもしれないと考えている小原さん。中学生になってから夜遅くまで塾に通う生活を想像し、できれば受験勉強に追われる時間を減らしてあげたいと話します。
「これで合格してくれて、あんまりその中学の間も塾やなんやってならんことを、私は希望しているのね。本人のためっていうか、もうどっちかいうと私のために」
「長男は小学6年生の2学期から塾に通い始め(中略)ちょっと厳しいかもしれないな、中学受験。でも、ネバーギブアップでやろうと、、」(本文)
— あお (@keisantokanji) November 1, 2026
こういう記事ツラいな。
2学期から受け入れてるってことは個別だよね、しかもこの時期に空きのある講師か🥲
こういうケース、遅かったスタートを補おうと経験浅い講師にめいっぱいジャブジャブしがちなんだよな。。
「ちょっと厳しいかもしれない」 小原正子さん、長男の中学受験の現状を告白 不合格だった場合の進路にも言及(Hint-Pot) https://t.co/g7Ea1rLEIK
だめなら公立で上手くいってるのを見たことがない
— Kizami (@Zkizal8kiza) November 1, 2026
「ちょっと厳しいかもしれない」 小原正子さん、長男の中学受験の現状を告白 不合格だった場合の進路にも言及(Hint-Pot) https://t.co/ceYzeKN5Iv
この話題にネットでは
「そんなプライベートなこと大公開される息子さんが本当にかわいそう」
「遅くない?」
「小学6年生の2学期って、周りはもう全範囲が終わって、過去問演習に取り掛かる時期ですよね‥今から何やるの?」
「伏せているだけで、これまで通信教育の中学受験講座みたいなのはやってたんじゃないかな」
「中学受験を間違えてる人がたまにいらっしゃるけど、偏差値の高いところを狙う人もいれば、環境を買う人もいるのよ。偏差値低いなら公立中でいいかなとも思うかもしれないけど、高校受験に向けて内申点を取るほうが大変だから中学受験した方が楽よね」
「中学受験準備する人は4年生ぐらいからだから6年からなら難関は難しいのでは」
「これから受験なのに、駄目だった時の話をするなんて可哀想だわ。今は心の中にしまって受験を応援した方がいい」
「『落ちたのね』って言われるのが嫌やから、先に『スタートが遅かった』って予防線張ってるんやと思う。確かに中学受験、6年の途中から塾行って受かる学校なんて限られると思う」
「数ヶ月後には「受かりましたー!!」ってネットにアップしてそうだよねww」
という声も。