(以下引用)
ひろゆき氏は「少子化対策は、現状を説明してるだけで、克服すべきかどうかの話から逃げてる人が多いですよね。昭和の時代に子供が多かった時代があるのに、現状だけで無理だと決めつけるとか」と投稿。
ひろゆき氏は19年から「子供を1人生んだら1000万円支給」といった大胆な解決策を提示している。
少子化対策は、現状を説明してるだけで、克服すべきかどうかの話から逃げてる人が多いですよね。
— ひろゆき (@hirox246) October 30, 2026
昭和の時代に子供が多かった時代があるのに、現状だけで無理だと決めつけるとか。
この話題にネットでは
「昭和はまだこれからだ!って活力に満ちてた」
「昭和生まれだけど、同級生に一人っ子って確かにクラスに1人くらいしかいなかったな。だいたい兄弟姉妹がいる子ばっかりだった」
「何十年前の話してるのよ。時代は変わっていくし今は令和だよ」
「昭和の時代は、親や親戚や近所の知り合いや会社の上司が、結婚相手を紹介してくれた。結婚していないと、一人前と見られない社会的風潮があった。今は、個人主義が進みすぎ、迂闊なことを言えばハラスメントと言われる時代。結婚する気がなくとも、許される時代だ。そりゃ結婚が減るわけです」
「絶対に無理。医療や物価が変わっても価値観は昭和に戻らない。よくて現状維持。絶対無理」
「産んで終わりじゃないからね。育てる過程をちゃんと考えないと」
「金銭的な問題もあるけど、昭和と比べて娯楽がいっぱいあるからね。少子化って先進国で共通の課題だし、社会が成熟した結果なのでは?と思う。子孫を残すという動物の本能を優先しなくなったというのかな」
「先進国どころか途上国も少子化みたいよ。東アジア全般そうだって」
「昭和は世間や身内から圧力あったから結婚しない人、子供いない人に人権なかった。今はそういう人にも人権あるから」
という声も。