(以下引用)
憩室炎とは、大腸にある小さな袋(憩室)に、便や細菌が入り込み、炎症を起こす病気のこと。
(中略)
それから、今回の病気を経て「本当に、まじで腸活しようと思った」と決意。「普段の食事は、食物繊維とか摂ったほうがいいみたい」と意気込んだ。
続けて「本当に、向き合わないといけないんだなって改めて思った」としみじみ。「暇になったから大腸の本とか読んだ。まじで大腸って大事らしい」と向き合っていた。
また憩室炎。
— 品川祐 (@shinahiro426) October 28, 2026
病院で点滴打って、
明日から絶食3日間。
腸活について勉強しよう・・・
ネットニュースになって、みんなから連絡をいただいておりますが、自宅療養で3日間の絶食&点滴で明後日には仕事復帰。痛みもかなり落ち着いて、今は飯が食えないというだけで元気です。ご心配をおかけしてすいません。そしてありがとうございます。
— 品川祐 (@shinahiro426) October 29, 2026
【激痛!】品川ヒロシ54歳。また憩室炎。自宅療養で絶食3日間&点滴 https://t.co/m36EJlMlMM @YouTube
この話題にネットでは
「これちょこちょこ再発すんのよね。知り合いがなってて数年ごとに病院行きになってる」
「免疫細胞の7割は腸内にある。アレルギーも腸が関係してるって言われてる。本当に大事なのに、後回しにしがちだよね~。ほんと腸大事だなって歳重ねれば重ねるほど思う」
「50代でようやく食物繊維意識しだすとか。よほど恵まれた腸人生だったんだなぁ」
「50くらいになるとあちこち不具合出てくるよね」
「40代後半まで自分は健康だと勝手に思ってたけど…50代になり逆流性食道炎、緑内障一歩手前(と医者に言われた)、子宮頚がんステージ3C2期と一気に出てきたが、人間生まれた瞬間から毎日寿命に近付いてるので病気も寿命のうちだなと思った」
という声も。