(以下引用)
「動画では、伊藤さんがクロワッサンを握って頬張ると、口からボロボロと粉がこぼれ落ちるように見えました。海外のSNSでも見られる、クロワッサンの食べにくさを大げさに表現した動画をパロディにしたようです」(芸能プロ関係者)
その後も映像には、口にクロワッサンが入ったまま会話をし、口から食べかすが何度も飛び散る様子も映っていた。クロワッサンの生地の食べずらさを表現した“おもしろ動画”を投稿したようだ。
(中略)
2024年7月に事務所を独立して以降、その方向性がガラッと変わってきたという。(中略)新たな戦略として力を入れるSNSの投稿。しかし、長きにわたり伊藤を知る世代からは、そのギャップに困惑も少なくない。
「伊藤さんが広く知られたのは、大ヒット作『海猿』シリーズでしょう。端正な顔立ちと、俳優としての実力で人気を博し一躍時の人となり、硬派なイケメン俳優というイメージが広く浸透しました。近年SNSで見せるユーモアある姿はそんな俳優のイメージとはかけ離れているため、ファンの間では戸惑いすら広がっています」(前出・芸能プロ関係者)
この話題にネットでは
「最初バズったらどんどん過激になるよね」
「黙っていればイケオジなのに、何か下品なんだよな。この人」
「黙ってても振る舞いで下品なのわかるよ。年齢重ねれば重ねるほど清潔感と品性って大事だなってよくわかる」
「コレを面白いと感じる感覚がちょっとなぁ・・・」
「またやってんじゃないだろうな」
「客観視出来ないんだね、人前に出る仕事なのにしかし、良い年してつまんねえことするな。周囲の知的レベルも似たようなもんなんだな」
という声も。