(以下引用)
Mattについては28日、「週刊文春」(文藝春秋社)電子版が「『Matt(32)を不同意性交で警察に訴えました』2人の被害者が連続告白《桑田真澄は直撃に…》」と題した記事を公開していた。
Mattは29日未明にInstagramを更新し、声明を画像の形式で発表。
「結論から申し上げますと、当該報道において指摘されている行為につきましては、本人および代理人弁護士がこれを明確に否定しております。弊社といたしましても、本日時点で把握している事実関係に照らし、そのような事実はないものと認識しております」と、内容については否定した。
さらに「現在、代理人弁護士と協議を行っており、報道機関への対応を含め、法措置も視野に入れて適切に対応してまいります」としている。投稿ではMattが一言「皆様の力が必要です。協力して下さい」と添えている。
この話題にネットでは
「嘘なら強気で抗議して訴えるの、芸能人も増えていくと良いね。言われっぱなしで何年も経ってから あれは嘘んだったんです とか言うよりずっといいと思う」
「そうだよね、これが嘘ならイメージ商売なのにとんだ災難だよ」
「「そのような事実」ってどっち?」
「「そのような事実はないものと認識」認識ってのもなんか曖昧な言い方じゃない?マット視点じゃなくて、話を聞いた事務所がそういう認識をしたってことなのかな?なんにせよ「報道されている内容は事実ではありません」ってキッパリ断言しているようには聞こえない…」
「同じこと思った。身に覚え全くないことなら「認識」なんて曖昧な言葉。使わず「事実無根」「やっていない」「でたらめ」と断言できる。バーダーライン的なことがあったか」
「Mattは金目当てだと思ってるみたいだね。インスタに相手は有名になりたくてお金に困ってたと書いてるし」
「本人が違うとはっきり否定して言ってるんだし外野がごちゃごちゃ言う事じゃない」
という声も。