(以下引用)
被害届を提出した2人が、「Mattに不同意で性的行為をされた」との趣旨を「週刊文春」に告白している。
一方、Matt側の代理人弁護士はいずれのケースについても、当事者との面識等を認めたものの、性的行為自体を否定。「そのような事実はありません」と回答した。
(中略)
「最初は、自分さえ我慢していればすべて丸く収まる、と思っていました。でも、被害を受けたのが自分だけではないと知り、すべてお話しすることに決めました。すでに警察にも被害届を出しました。先日、検察庁にも足を運び、長時間の聴取を受けてきました」
10月下旬、都内在住のAさんは「週刊文春」の取材に対して、意を決しこう答えた。
事案は今年初めに遡る。そのとき受けた“痛み”は、今なお忌まわしい記憶として頭と身体にこびりついている。
「さすがに無理です」
「大丈夫だから。ゆっくりしたら痛くないから」
「本当にやめてください」
それでも男は動きを止めなかった。Aさんは苦痛に顔をゆがめながら、何度も何度も懇願した。
男と出会ったのは数時間前。東京・西麻布の会員制バーで浴びるほどのテキーラを飲まされ、気づけば自宅のベッドの上で身体をまさぐられていた。
Aさんが性被害を受けたと訴える相手は、元読売巨人軍のエース桑田真澄の次男Mattマット(32)である。
「Matt(32)を不同意性交で警察に訴えました」2人の被害者が連続告白《桑田真澄は直撃に…》
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 28, 2026
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#週刊文春
@shukan_bunshun Mattさんめっちゃ怒ってはったで…文春さん…🐰 https://t.co/3IFT3WGyAM
— あきは男の子🐰 (@nemuinemui_aki) October 28, 2026
この話題にネットでは
「ヤバ…」
「女か男か気になるところ」
「そういう事に興味あるんだって驚き。美容にしか興味ないかと」
「あー良くある女性の警戒心を解いて近寄りやすくする為のアレか。LGBTQの3割くらいはこんなの紛れてそう」
「ジェンダーレス男子を名乗りなんか可愛い感じを出すけど、全然性欲ある奴の典型的である」
「まあ、意外性は無いかな、と。明らかに整形してるのに「メイクで整形はしてない」と一貫してアピールしてた時期あったし、こういった信じられないレベルの嘘つく方は色々とトラブル多いのも分かる」
という声も。