タレントの有吉弘行さん(52)が10月25日のラジオ「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で、家族で回転ずしに出かけたことを報告し、食べたすしの皿の枚数により参加できるゲームについて「恐ろしい」と回想しました。
(以下引用)
「親御さんはみんなそうなんだろうけどさ、今さらって感じだろうけどさ、食っちゃうね、やっぱり。やるために。ゲームをやるために食っちゃうね」と苦笑した。
また「夫婦で顔見合わせて『どうぞどうぞ』みたいな。『もうちょっといってください』みたいなさ。『あともう1いってくれない?』みたいなさ。あれ恐ろしいな」と満腹でも無理して注文してしまったと回想。
「子供は『え?もっともっと!』みたいな。お前食べろよみたいな。食べやしないからさ。俺かよ~みたいな」と困りつつも楽しげ。「無限に食べちゃいますね」と振り返っていた。
この話題にネットでは
「有吉さんの性格を考えると、子供の景品ほしさに食べたくないお寿司を注文する夫婦をバカにする世界線もありえたと思う。思いっ切り乗っかって「企業戦略にすっかりやられた」と苦笑いしている有吉さんを想像すると、とても微笑ましい」
「家族の話はしないタイプだと思ってたから、意外よね」
「ゲームのために皿追加はしないな。普通に食べたいもの食べて、ついでにゲームしてるだけ」
「毎回ビッくらポンの罠にかかっています。ついつい5枚、10枚とキリのいいところまで食べてしまいます。上手くできてるなぁ」
「寿司よりもそういうコミュニケーション取れるのが回転寿司のいいところ」
という声も。
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