永野芽郁が約1年半ぶり公の場

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女優の永野芽郁さんが10月26日、東京ミッドタウン日比谷で開催された「第39回東京国際映画祭」オープニングイベントのレッドカーペットに参加し、約1年半ぶりの公の場となりました。

(以下引用)

永野は同映画祭で特別上映され、自身が主演と初のプロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』(今冬独占配信)より共演の伊藤健太郎、平祐奈、宮本秀光監督、久保田哲史エグゼクティブプロデューサーと参加した。

永野は黒のタイトなロングドレスを着用し、キャストとともにカメラに向かって笑顔で手を振った。

同作は、茅原クレセ氏の漫画『ヒマチの嬢王』を実写化した作品。物語の舞台は、鳥取県の歓楽街・朝日町、通称「ヒマチ」。歌舞伎町で元No.1キャバ嬢だった一条アヤネが、キャストではなく「黒服」として日本一のキャバクラ店を目指し、店の経営に挑む姿を描く。



この話題にネットでは

「約1年半ぶり・・・、1年半ですと😳!!」

「不倫イメージ」

「鋼の心臓」

「斉藤由貴と親子役やるのはもはや強気で面白い」

「逃げれば許されるんだから、真面目に謝罪してきた人が馬鹿みたいだね」

「唐田えりかさんも一切謝罪もせず本人のコメントも出さず、矢表に立たないまま復帰したね」

という声も。



  • 原作漫画「ヒマチの嬢王」のレビュー


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2026/10/27 12:17
    永野芽郁はプロデュースしたドラマのキャスティングには携わってるはずだから、斉藤由貴を母親役に決めたとしたら不倫同士で話に花を咲かせるためか?
    名前 : あ 2026/10/27 08:09
    何と言っていいのか⋯
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