俳優の生田斗真さん(42)が10月21日「ぽかぽか」にゲスト出演した際、「すごい薄情だと思われるかもしれないですけど、旅行に行ったときにお土産を買うのをやめました」と明かしました。
(以下引用)
以前はTシャツやお菓子など、渡す相手のことを思い浮かべながら選んでいたというが、「そんなに喜ばれること、あります?」「一応、儀式やマナーとして、いただくし、お渡しするけど、お土産をもらって『うわ~っ、めっちゃうれしい!』って、あんまりない……かな」と本音を漏らしたのだ。
「夏休みで海外に行っていたハライチの岩井勇気さんも、5日間の現地滞在中、『5日間とも(お土産を)探す旅でした』と語っていました。生田さんも『そうなっちゃうのも、もったいない』と同意していました」(芸能担当記者)
同じような体験をしたことがあるのか、Xユーザーのなかには《生田斗真さんのお土産理論わかる。。。 なくてもいいんじゃないかと思うわよね》という声が寄せられている。
この話題にネットでは
「確かにそうなんだよね」
「え、おみやげ嬉しいけどな。ありがとう!て受け取ってるよ」
「生田も「渡す相手を思い浮かべて選んでた」って言ってるし、旅行先でも自分のこと考えてわざわざ買ってきてくれたっていう気持ちが嬉しいよね」
「お土産に見返り(リアクションとかも含む)を求めてないからなあ。〇〇に行ってきたんだよ、おすそわけだよ、程度の気持ちだから普通に受け取ってくれたらそれでいいよ」
「お菓子とかだったら嬉しい。置物系とかはいらないかな」
「一般人はSNSで旅行のことを言わず、職場にも旅行に行くこと言わない、だからお土産も買わない。親しくない人に「お土産宜しく!」と言われるのだるい」
「家族に銘菓ぐらいは買うかな。他人には、お互い要らないよね」
「喜ぶ喜ばないじゃなくて、あれはコミュニケーションの一環」
という声も。
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