10月19日「大悟の芸人領収書ゴールデンSP」でゲストの女性陣から"名もなき家事"が話題にあがると、千鳥・大悟さん(46)が父に言われた意外な言葉について明かしました。
(以下引用)
「本当に責められるのアレで言いますけど」と切りだして「何もやってないですね」と大悟。(中略)「非常に問題があることを言うかもしれません」と前置きして「お父もお母も共働きやった。お父は洗い物もするし洗濯もしてた」と回顧。
「その姿を見たワシに親父が“お前は絶対に台所に立つようになるな”って言った。それで私は立たない男になった」と説明した。
大悟の言い分を聞いたゲストの女性陣は沈黙。焦った大悟は「だからといってねぇ?“なんでそれだけお前は守んねん?”と。今、5人の表情を見て気づきました」と弁明して笑いを誘っていた。
この話題にネットでは
「稼いでるうちはそれで良いと思う。普通のサラリーマンとは違うんだし」
「稼いでるからって何してもいいわけちゃうからなってくわばたりえに言われてたけどw」
「それで夫婦間に問題なければいいんじゃない?」
「浮気するたびにそれネタにしてるけと、笑ってない女がひとりいることは覚えとけって嫁に言われてる」
「話聞いてると大悟父は優しそう」
「いろんな場面でお父さんが「わしみたいになるな」って言ってたみたいだね。それも身を削った愛のある教育かもしれない」
「夫としてはどうか知らんけど、家事してますって言う大悟とか大悟じゃないわ」
「この人めちゃくちゃ貧乏だったらしいよね。だからこそ思うところがあるのかもしれない」
という声も。
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