タレントの加護亜依さんが10月18日放送の読売テレビ「もんくもん」に出演し、14歳の長女から言われた〝悲しい一言〟を明かしました。
(以下引用)
メッセンジャー・黒田有は「上の子、不良になってほしかったけどなあ。『なにタバコ吸うてんの!』言うたら、『お前もや!』って」と過去の不祥事を蒸し返した。
なるみは「もうその話、いく?」とあきれたが、当の加護は「でも、『私は絶対タバコは吸わない』って言ってました。全部ウィキペディアに全部出てくるんで、私の経歴が。『一体ママには何があったの?』って言って、すごい不思議そうにウィキペディアを見てました」と苦笑い。
これに共演のウエンツ瑛士は「デジタルタトゥーだ…」とつぶやき、なるみも「すごい世の中やな~。嫌やな」と同情していた。
この話題にネットでは
「自業自得とはこのこと」
「この人はタバコどころじゃないでしょ」
「wikiなんてまだマイルドに書いてる方なんじゃない?」
「有名人ってネットに残るからね。かわいそうだね」
「14歳の子がネット見るまで知らなかったってことは、周りの保護者やお友達に余計なこと言ってくる人がいなかったってことだもんね
周囲に恵まれたんだね」
「娘さんが12歳くらいの時、しくじり先生出てて「娘は私の過去のこと全部ネットで知ってます」と言ってたから、最近のことではなく数年前の話だと思う」
という声も。
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