ジェラードン「キングオブコント」優勝

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コント日本一決定戦「キングオブコント2026」の決勝が10月17日、東京・赤坂のTBSで行われ3445組がエントリーした中、2008年結成の「ジェラードン」が第19代王者に輝きました。

(以下引用)

ファイナルステージでジェラードンが2本目で671をたたき出し、2位の合計1309点蛙亭を合計1342点で振り切った。

優勝決定後、かみちぃ(39)は「トリオでもコンビでも面白いんだぞ!っていうところを見せられてよかったです」としみじみ語った。

放送の最後には、かみちぃが「やりましたね」、アタック西本(39)が「やりましたよ」喜びをかみしめると、かみちぃは「元相方の海野も見ているんじゃないか、これ?別におまえがいても優勝できたけどな」と、昨年脱退した海野裕二(38)に呼びかけた。

苦節の道のりだった。ジェラードンはNSC(吉本総合芸能学院)東京校12期の同期、かみちぃ、西本、海野の3人で08年に結成。2021年には同大会で決勝5位だった。その後、昨年2月に海野が体調不良により所属の吉本興業との契約を終了。以後はコンビとして活動していた。



この話題にネットでは

「二人しかいない😭」

「「お前がいても優勝出来たけどな」海野への思いを感じて良かった」

「高校の同級生だもんね。愛知県から一緒に上京したから、海野への思いは強いんだろう」

「海野さん見てるかな〜」

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「泣いてるの見てちょっと感動した。愛され要素あるよねこのふたりは」

「ほんとかみちぃは優しい。男前。でも現実海野は戻れないだろうな〜。私は個人的に3人のジェラードンが好きだった」

という声も。





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