「Number_i」新曲の歌詞が波紋

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10月12日に放送されたTBS「CDTVライブ!ライブ!」に、平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんによる3人組グループ・Number_iが出演し、新曲「REBON」を披露したのですが、その歌詞の一部がファンの間で物議を醸しています。

(以下引用)

問題視されているのは、《頑張ってるで賞とかまじいらねーから》という一節。

Number_iのファンは、これまで音楽番組の投票企画や各種ランキングなどでグループを応援してきたこともあり、努力や評価を否定するようにも受け取れる歌詞に複雑な思いを抱く人もいるようだ。

(中略)

そんななか、今回の歌詞に対してXでは、

《推しにこれ歌われたらオタクやめる》

《応援してるファンのことどうでもいいんか?って解釈しちゃう》

といった厳しい声が上がっている。

「そもそも、この歌詞がファンの応援活動を否定する意図で書かれたものとは限りません。周囲からの評価や形式的な称賛にとらわれず、自分たちの信念を貫くという意味にも解釈できます。

ただ、ファンのなかには、投票企画やランキングで少しでもよい結果を残してほしいと、時間を割いて応援している人もいます。そうした人たちにとっては、『頑張ってるで賞』という言葉が、自分たちの努力を軽く扱われたように響いてしまった可能性があります」(芸能ジャーナリスト)



この話題にネットでは

「考えすぎじゃない?」

「頑張ってるで賞とは?」

「MAJかな?歴史も浅くて賞の数が多すぎて価値の無いただの「頑張ってるで賞」だとSNSで揶揄されてたから」


「MAJの中でもファン投票で決まる賞を受賞してたよね。ファンの頑張りが凄い」

「でもそんな賞いらないってよ。MAJにも推しリクにも喧嘩うってるよねww」

「そんなのいらないなんて言ってないよ。いつもファンに感謝してるし、なんかファンのフリして叩いてる人ってNumber_iのこと全くわかってない。そもそも本当にファンなの?疑問だよね」

「歌もダサいね、、」

「大丈夫、男性アイドルはごまんといるから見切りをつけて次の推しを探して!」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : く 2026/10/17 20:52
そらそうだろ。評価されたんじゃなくて、人気投票だ。ファンがキモすぎ
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