(以下引用)
井口は河井について「45歳で“若く見えますね”って正直、もう褒めてないんですよ」と切りだした。
健康や美容に気を遣い、45歳とは思えぬ奇跡的な見た目の若さを維持している河井に、「年相応にならないと。結構みんなキモチ悪いと思ってる」と遠慮なく指摘した。
これにはオズワルド・伊藤俊介も「ほんとにそう」と共感し、「劇場の合間に、ゆずるさんを昼メシに誘わせてもらおうと思ったら、プロテインとバナナを持ってた。“かっこいい芸人”っていうより“頑張ってるサル”なんですよ」と評した。
(中略)
井口も「もっと大人の渋みを持ってほしい。若くいることだけがすべてみたいになってる」と酷評。
この話題にネットでは
「でも小汚いおじさんよりは良いよ」
「おじさんの嫉妬か…」
「20代と並ぶとやっぱり差があるよ」
「肌のハリ、ツヤかなぁ」
「年相応の渋い男ってほぼいなくない?ただのおじさんにしかならない」
「プロテインとバナナは、写真集のために肉体改造してた時じゃないのかな?普段からそうなんだろうか」
「普段からそうみたいだよ。打ち合わせの後、皆にお茶出された時も1人だけ飲まずに持参して来たクエン酸と重曹混ぜた水を飲んでって井口に言われてたしw 後輩が貰った手作りオニギリが凄い紫色でビックリして聞いたら35穀米を土鍋で炊いたヤツだったそう。やり過ぎてるから言われてるんだと思う」
「食べるものとか凄い節制してるみたいだし、本人が良ければ別に良いと思うけどね。年相応もいいけど若く見える事の何が悪いんだろうか?」
「汚らしいおっさんより遥かに良い」
という声も。