(以下引用)
知名度にこだわる背景には、全日本総合選手権で優勝した際、麻布十番で遭遇した大悟の存在があったという。
焼肉店の前で大悟を見かけた桃田は、「すみません、バドミントンの桃田です。初めまして」とあいさつ。だが、大悟からは「おん」と一言返されただけだったという。
この暴露に相方・ノブは「それはアカンわ…」と大悟の対応を一蹴。
大悟は「あれ?あれ?」ととぼけて見せたが、桃田は「本当に知らない人を見る目で。“何コイツ?”って顔で…すっごい冷たかったです。そういう時にも僕の知名度が低いせいだなと思ったので。今回、頑張って(大悟に)認知していただけたらうれしいと思います」と切実な思いを吐露。
大悟は「いやいやいや…桃田くん…ワシかな?それ」と苦笑いし、ノブらは大笑いしていた。
今夜7時からは #千鳥の鬼レンチャン 👹
— 【公式】千鳥の鬼レンチャン (@oni_renchan) October 11, 2026
第⑧回 #男子400m走サバイバルレンチャン
昨夜は赤坂のほうが盛り上がっていましたので
今夜は引き続きこちらをご覧ください💁🎽
>>player pick up!!👀
バドミントン元世界王者が初参戦
#桃田賢斗 さん🏸
出場の理由は知名度UP⁉️😳
@momota_kento
マッチョも走れる?
#リボルバー・ヘッド さん💪🧑🦲
筋肉の父 #清原博 弁護士をセコンドに挑む!
この話題にネットでは
「あー やりそう…」
「スポーツとか全く興味なくて本当に知らなかったら、いきなり「バドミントンの◯◯です!」て声かけられたら、え?とはなりそうw」
「本当に知らなかったんじゃない?笑 若い人みんな同じに見えてそう」
「テレビ番組ではゲストとして世界ランク1位とか、世界王者とかアスリートを紹介されればMCのタレントも仕事として「わー!」「すごい!」と知ってるみたいに持ち上げるだろうけど、個人競技のトップ選手なんて、よほどの興味がなければ知らないし忘れても仕方ないよね」
「オリンピック選手やからってみんなが知ってるわけないし仕方ない」
「バドならそりゃそうでしょ。たとえ、桃田さんと山口茜さんが2人で歩いてても騒ぎにはならない。久保建英と澤穂希が歩いてたらプチパニックになるだろう。バドの認知度あげるしかない」
「そうなのよね。番組ではこの話の最後に桃田も同じ事言ってたよ。名前覚えてもらうように頑張りますって」
「この人相変わらずチャラついてるイメージ。芸能人みたいになりたいんだろうな..」
「申し訳ないけどバドミントン興味ない私からすると昔の不祥事のイメージしかない」
「賭けやったり合宿所で女子選手と密会したり、あまり良い印象はないよね」
という声も。