だんじり祭り死亡事故にひろゆき私見

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ひろゆきこと実業家・西村博之さん(49)が10月11日のSNSで、だんじり祭りでの事故について「死ぬ可能性がわかって参加して、死ぬならその人の決めた人生だと思う」と言及し、その後もコメントにこたえる形で自身の持論をつづりました。


この話題にネットでは

「ほんまそれなんですよね。自分がやらない自由と他人にやらせない権利は全く別の話やと思うんです。もちろん安全対策は必要やし事故が起きたら検証もせなあかん。でも危険やからという理由だけでその土地の人らが何世代にもわたって守ってきた文化を外から簡単に否定するのは違うと思うんですよね」

「全く違うよひろゆきさん。ボクシングは厳格なルールで縛られてるし、レフリーが危険と判断したら止めるでしょ?だんじりは止める人いる?そもそも安全なルールとか規定があるの?流石にこれはボクシングに失礼だよ」

「ルールや規定や安全対策はその地域が決めることで部外者が口出すことじゃない。そういう伝統なんだから」

「マイルドヤンキーの「見てて下さい俺達の勇気と地元愛!こんなカーブも減速せずに曲がる勇気だってあるんだ!見てますか先輩!」みたいな感じが嫌。六本木周辺でやたらブンブンいいながら走ってる車が埼玉ナンバーの時ぐらい嫌」

「F1の観客事故と街中のだんじり一緒にするの流石に強引やろ笑。観覧チケット買ってサーキット行くのと、自宅の目の前通り過ぎるだけの日常を同列に語るの謎すぎるわ」

「ひろゆきってホントズレてるよね。地域文化を尊重することと、危険や騒音を我慢することは別問題。自治体の許可も住民全員の同意ではない。伝統を守ることが目的なら、なぜ危険な速度で走る必要があるの?旧来の走らないだんじりに戻せばいいじゃん」

という声も。





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