横浜流星「感謝祭」での塩対応が波紋

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俳優の横浜流星さんが10月10日「オールスター感謝祭’26秋」に出演し、番組の名物企画「プレッシャーアーチェリー」に挑んだのですが、そのときの態度がネットで波紋を広げています。

(以下引用)

「横浜さんは2021年に出演した際、合計2300点と高得点を記録していたため、その腕前が期待されていました。今回、1回めは的から少しずれて300点になり、横浜さんは『ちょっとおかしいですね』とコメント。気を取り直して2回めに挑むも、大きく外してしまい、得点は獲得できませんでした」(スポーツ紙記者)

今ひとつ振るわない結果になったが、放送後のXでは、

《番宣も兼ねたオールスターのゲームでミスってノ一コメントで不貞腐れた様な態度は大人気ないな…》

など、ゲーム中の横浜の態度に疑問を抱く声が聞かれていた。一方で、

《横浜流星元気ないね?》

《身体もへロヘロなのかな》

といった、心配する声も見受けられる。

「ゲーム直前、司会の今田耕司さんが横浜さんに心境を聞くと、『(自分にかけると)損しますよ』と短くコメント。ゲームが終わると、横浜さんは短く咳き込み、司会からコメントを求められても表情が硬く、少し沈黙した後『……ごめんねって感じです』と話すのみでした。

スタジオは少々微妙な空気になり、共演する小栗旬さんが『この結果がよくても、よくなくてもドラマの出来がいいんで』と冗談交じりにコメントして笑いに包まれました。

もともと、横浜さんはバラエティ番組ではしゃぐタイプではありませんが、受け答えや表情から“塩対応”という印象を持つ人もいたようです」(芸能記者)




この話題にネットでは

「アーチェリーで失敗した横浜流星のスカし具合が見ててほんとに痛かった。あそこで笑いに変えられるぐらいのスキルがないと。地獄の空気だったじゃん」

「横浜流星ちょっとイタない?変な空気なってるて」

「めちゃくちゃ体調悪そうじゃないですか?」

「場が凍ったけど、小栗旬さんが満点フォロー💮してくれて、格の違いを感じたよ」

「元々、バラエティが苦手か、体調が悪いか、どちらかだろうなと思った」

「もともとこんな感じですよね」

「元々って言ってる人多いけどそうかな?バラエティ苦手にしても彼はスポーツマンだし、ここまで礼儀を欠いた無愛想な感じでは無かったけどな。小栗旬がめちゃくちゃフォローしてる感じだったし、疲れてるにしても流石にこれはと思ってのフォローだったのではないかなと思います」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : クールな人ってタヒ語? 2026/10/12 04:46
5年前は調子が良かっただけで、今年は番組のどこかで「空手以外はちょっと…」みたいな事言ってなかったっけ?
名前 : スポーツマン? 2026/10/12 00:45
この前の華大千鳥で球技ボロボロだったけどな笑。空手が出来る=スポーツマンではない
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