(以下引用)
角野は「昨日の投稿は削除いたしました。配慮に欠ける内容であったと深く反省しております。大変申し訳ありませんでした」とつづった。
SNS上では角野が8日に投稿した内容が話題になっていた。
当該投稿では、音楽の速度に合わせてバーチャル映像で車が走るメトロノームに合わせてピアノ演奏する動画をアップ。
その速度が「144」になっていたことから、道路交通法違反(指定速度違反)で在宅起訴され裁判が進行している、同じピアニストの反田恭平被告(32)の違反速度とされる144キロと数字が一致しており、さまざまな指摘があがっていた。
反田さんが昨年末のスピード違反で在宅起訴が一昨日に報道されて昨日こんな投稿をした角野さん。今日は削除されてますけれど。 https://t.co/4apRuHeWpC
— Ayako Virginie Ôno (@aktebf) October 9, 2026
昨日の投稿は削除いたしました。配慮に欠ける内容であったと深く反省しております。大変申し訳ありませんでした。
— 角野隼斗 - かてぃん (@880hz) October 9, 2026
この話題にネットでは
「好きなピアニストだっただけに、このニュースはがっかり…反田氏と仲がよいみたいだから、多分敢えてこんなネタを作って反田氏と笑いに変えて励ます?みたいなつもりだったんじゃないかと」
「角野隼斗さんなぜそんな投稿を・・・ なんかの間違いであってほしいと思いたいけど 本質的にそういう人なのか??と いう思いがよぎってしまう・・ 削除して謝罪は潔いけど、 若気の至りって年でもないしな~ なんかすごく・・・残念」
「別にええやんか おもろくねえ社会だな」
「ネタに昇華するなんて、親交がある速度違反ピアニストに対する最高の弔い方だろ。俺は好きだぜ」
「仲良しだからゆえのイジリだったと思うけど、悪手だったかと。お笑い芸人ならオイシイかもしれないけど、ピアニスト同士だからなぁ。仲間うちだけに留めておけば問題にならなかった」
という声も。