3児の父で俳優の桐谷健太さん(46)が10月7日「トークィーンズ」にゲスト出演し、これまでの私生活を振り返りつつ「自分中心の時間軸で生きすぎてた」と反省しました。
(以下引用)
「まだ上の子が幼稚園入りたてとかだった、朝一緒に起きてお弁当作ったり、着替えさせてる妻の隣で、俺…ヨガやってました」と告白。
スタジオが爆笑に包まれる中、桐谷は「スフィンクスのポーズ!とか。やってました」とコメント。さらに「これ覚えてなくてビックリしたのが、逆立ち。バタバタって妻がやってるのに、すごい笑顔で近づいていって、『今日はだいぶ長い時間いけたわ』って言っちゃって」と振り返った。
桐谷曰く「妻が(文句を)言わなかったのは『これも健ちゃんには必要なことなのかなって思って』って」とし、「言えなかったけど…休みの日までそういうのが続いてたり。ちょっと周りが見えてなかったです」と妻への気遣いが足りていなかったと話した。
この話題にネットでは
「これはうざいw」
「奥さん腹たったやろな〜笑」
「妻が家事育児で多忙じゃなかったとしても明らかに様子がおかしい」
「男ってこういうところあるよね。周りが見えてない」
「腹は立つけど、抜群に稼いでくれて顔がタイプならいいかな」
「100000歩譲ってまだ稼いでるからね。でも殺意湧くわ」
「完全に産んだ覚えのない長男タイプ」
「テレビで見てるだけでも空気読めないの伝わってくるもん」
「これをペラペラ喋れるってことはまだ周りの人には受け入れてもらえる甘えがあると思う」
という声も。
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