(以下引用)
10月1日の昼下がり、都内のライブハウスに広末涼子(46才)の姿があった。仕事を終えた彼女を高級セダンに乗せ、ぎこちない様子でハンドルを握るのは長男のA氏(22才)。
この夏から広末のマネジャー兼運転手を務める自慢の超イケメン息子である。
(中略)
「広末さん譲りの端正な顔立ちで、身長180cm超のモデル体形。一時は芸能界入りもささやかれていましたが、海外留学から帰国した後、母親である広末さんを支えることを決意し、自らマネジャーを買って出たといいます」(別の芸能関係者)
A氏が真っ先に取り掛かったのが、免許の取得だった。今年に入り、教習所に足繁く通っていた彼には、免許取得を急ぐ理由があった。
「現在、広末さんは46才ですが、実は事故後に免許を自主返納しているんです。運転への不安もさることながら、返納した方が情状面でプラスに働くという判断もあったのでしょう」(捜査関係者)
もっとも、送迎を任されたA氏は、この9月に免許を取得したばかり。運転はおぼつかず、しかも、車のどこにも初心者マークが見当たらなかった。
一方、助手席の広末は、発進後すぐにシートベルトを着用したものの肩から外し、慣れた手付きで背中側に回していた。このようなベルトの不適切な着用は危険性が高く、厳密には法令違反にあたる可能性もある。
【話題】広末涼子、長男がマネジャー兼運転手に 母を支える「超イケメン息子」
— バブ子のパパ (@babukonopapa) October 8, 2026
10月1日、都内のライブハウスを訪れた広末涼子の隣には、長男のA氏(22才)の姿が。今夏から母のマネジャー兼運転手を務めているという
A氏は身長180cm超のモデル体形で、海外留学から帰国後、母を支えるため自らマネジャーを買って出たとされる
広末は昨年の事故後に運転免許を自主返納。A氏は今年9月に免許を取得し、送迎を担当している
一方、A氏は免許取得から1年未満にもかかわらず初心者マークを表示していなかった期間があり、事務所が10月2日に確認して本人を指導。現在は規定どおり表示しているという
広末自身も助手席でシートベルトを正しく着用していなかったことを事務所が認め、「本人も深く反省しております」と説明
母子二人三脚で再スタートを切る広末。今後はより一層の安全運転が求められそうだ
優しい息子君ですね
しかしこんなに大きくなっていたとは驚きです!
この話題にネットでは
「息子が居て良かったね」
「返納してよかった」
「そらそやろ。あんな運転するなら」
「自主返納と言うけど65キロの速度違反と人身(助手席の人ケガ)で15点以上で免許取り消しだよね?取り消し処分になれば数年は再取得できないけど処分が下る前に自主返納すればすぐに再取得可能だし処分も軽くなるよね。ほとぼりが冷めたらまた免許取得する気がするよ」
「シートベルトぐらいちゃんとしろ」
「本当になんにも反省してなさそうだよね。息子も初心者🔰もつけてないようだし。やっぱりそういうルーズな所も親子らしいよね」
「これ息子?めっちゃスタイルええやん、、」
「ただ歩いてるだけで何度もスカウトされたそう。頭身が一般人ではないのかも。広末の息子だと知ったら驚くね」
という声も。