(以下引用)
「昨日とかもそうだったんですけど、夫と2人でデートした。子供の話ばっかりになっちゃった時期があったの。でもそれってムードもクソもなくて、いつの間にか男と女を忘れちゃったから。でも昨日のデートは全然子供の話をしなかったの」と、夫婦水入らずの時間を楽しんだことを明かした。
タレントの峯岸みなみが「何話したの?」と聞くと、近藤は「それは言えないんだけど」とのろけ。「自然に手をつないだりとか腕組んだりとか。間に子供がいないから。それだけでエロが出てくる」と話した。
愛されるためには「メス力」 https://t.co/zaiuYkBeMh
— ABEMA(アベマ) (@ABEMA) October 5, 2026
この話題にネットでは
「アメリカの夫婦みたいだね。否定的な人もいるでしょうが個人的には好きだな。おとなの時間って必要だし、夫婦がいつまでもラブラブって理想だと思う」
「この夫婦はいつまでもお互いを異性として好きなのが伝わって来て、めちゃくちゃいいよね。どちらかが冷めちゃうと気持ち悪くなるんだろうけど、お互い冷めない努力もしてるんだろうし、これはこれでとても理想的な夫婦の形だと思う」
「ミキティーと庄司のとこもだけど、奥さんが尻に敷いてても、ちゃんと旦那を好きってのが伝わる感じがする」
「うちはもうそんなこと出来ないと思うけどうちみたいになる前にこの取り組みをしておけば良かったこともあると思う。仲が悪いわけではないけど子供との時間が何より大切に感じてしまうことがお互いの序列をさげてしまってる」
「こないだ成り行きで久々に夫婦でランチする機会があり、子供生まれる前って何の話してたんだろうというくらい、子供の話のみ。お互いの仕事の話って結局愚痴とかになってしまって、それはそれでわざわざ夫婦のランチで話すでもないという感じで。それぞれ頑張るしかないのでね。これからも家族で頑張っていこう!と。子供のことはお互いにとって熱量が同じで自分ごとだから、話が弾む弾む」
「いいんじゃないですか?子供からしても、親が不仲よりはベタベタするくらい仲がいい方が良いとは思いますけどね」
という声も。