(以下引用)
アレンは「たとえば、インスタとかXね、購入したものだったり、キレイに映える写真を撮ったりしてるけど、あれ、何の意味があるの。芸能人でもないのに、って私は思っちゃうの。芸能人が仕事で告知を打つためにSNSを活用するとかなら、私、分かるの。でも一般の人が時間とお金をかけて、やってるのって、私はこんな生活をしてます、『いいね』ください、キレイに撮ってます、っていう見栄の張り合いでしょと思ってる。大ッ嫌い。全部ブロック」と話した。
(中略)
さらにアレンは「だって自己満だったら載せないといい。私なんて、買うモノありますよ、いっぱい。バタバタ買うし、それこそいいところに行ったりするし、何にも載せてないよ。自分が満足してるから。載せるヒマもない」と、SNSに何かを載せる女性の書き込みアピールをバッサリ切った。
【じっくり聞いタロウ】女の黒い本音SP
— じっくり聞いタロウ【公式】 (@jikkurikiitarou) October 5, 2026
芸能人じゃないのにSNSマウント
何の意味があるの?
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この話題にネットでは
「確かにそうだね」
「それ以外に投稿するものないんじゃない?」
「「お前のことなんて誰も興味ねぇよ」って言いたくなる気持ちはわかるな」
「いやいや、SNSって自己満足の場だよ。上げてる方は「お前のためにやってんじゃねーよ」ってこと」
「お前こそただのイロモノのくせに何ご意見番気取ってんだよ」
「オネエって他の人より何言っても許されがちなのなんで?」
「それが俗に言うばえるってやつなんじゃ。何年も前からだよね 今さら過ぎる」
「逆に料理を床に置いて撮影してたりスマホの影が写ってたり汚いテーブル(リモコンが見切れてる)みたいなダッセェ写真の方が無理w」
「いや、中にはとんでもなくアイドルや女優みたいにマジで自撮り大量連発の人がいるんだよ(男女共に)。ビックリするよ」
「今日のお洋服は、みたいに商業施設のトイレの大きな鏡の前で自撮りしている人とかいるもんね。ファッション誌のように足をクロスさせたりして。インフルエンサーならまだしも、いいねの数がゼロか一桁前半の人だとなんかすごいなって思っちゃう」
「その人がやりたくてやってるんだからほっとけばいいと思う。人は好きなものを手に入れたり、綺麗な景色を見たりして感動したときにその気持ちを共有したくなるのだよ」
「SNSって日記(日々の記録)みたいなものでしょ」
という声も。