タレントの丸山桂里奈さん(43)が10月2日「アベレー女 比べたがるオンナたち」に出演し、明石家さんまさん(71)への驚きの“推し活”を明かしました。
(以下引用)
丸山は「推し活をしていて。明石家さんまさんが凄い好き」と告白。「衣食住の『衣』、靴とか着たりするものを買ってためておいて、会った時に全部渡している」と語った。
MCの「ハライチ」澤部佑が「さんまさんが着ているのは全部…?」と尋ねると、丸山は「半分以上、私」と自信満々に回答。「着たらLINEで『今日着てるで』と」と、さんまから連絡が届くことも明かした。
橋本マナミから「靴はいくらくらいのものを買うんですか?」と聞かれると、「時々によるけど、5万円とか10万円弱とか」と説明した。
この話題にネットでは
「やっぱこの人変わってるね」
「色んな推し活がありますね。お金があって羨ましい」
「ご機嫌取りじゃないの?」
「推しに直接渡せて実際着てくれて感想も直接貰える…最高やん!」
「普通に羨ましいと思った。自分が貢いだものを身につけてくれて、コメントまでくれるなんて最高すぎる」
「押し付け活」
「着てるでってLINEまでしてくれるさんま優しいな」
という声も。
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