この日、ネタの終了後、スポーツ報知の単独取材に応じ、現在の心境を語っています。
(以下引用)
8月に都築拓紀が謹慎処分を受け、“コンビ”としてM-1に参戦。「2人でやる緊張感もあった」というが、「マジで頑張るしかない!」(石橋)。激戦を勝ち抜いて2019年以来の準決勝進出、また、その先にある優勝に向けて意気込んだ。
今大会は「四千頭身」ではなく「四千頭身。」としての登録になった。
句点を付けた背景について、2人の知人は「四千頭身としては、昨年準々決勝に進出したのでシード権があるんですけど、今年は2人での参加なので、昨年の実績を行使しないで、1回戦から参加しようと。大会側と話して、名前を変えての出場を決めたので(句点を)付けた。深い意味はないです」と説明した。
ルール上M-1だけ「。」をつけて参戦させてもらってます
— 四千頭身 石橋 (@jfbdei) October 2, 2026
1回戦ありがとうございました!
2回戦も頑張っていきます https://t.co/QhE56G5et8
この話題にネットでは
「こりゃ楽しみ👏」
「都築はもう捨ててがんばってほしい!」
「四千頭身は二人体制でM-1出てるのか。急ごしらえだろうけど、だいぶ楽しみ」
「誰かが抜けたり、ピンになったりすると意外にチャンスになって仕事が増える事がある。気持ち新たに2人で頑張ってほしい!今までは後藤さんが緩いツッコミだったけど変わってないのかな?」
「昔ブレイク時に出てたANN聴いてたけど、この2人が放送中に大ゲンカしたんだよな。まるでオリエンタルラジオの再来みたいだったw だから都築抜きでコンビで続けるのには凄く危うさを感じてた。ま、生温かく横目で見守ります」
「2人で何か前に進もうとしてる姿勢を応援したい。2人になった事で個々の良さが出て良い方向に転ぶかもしれないですし」
という声も。