宮根誠司「ミヤネ屋」最終回で涙

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フリーアナウンサー宮根誠司さん(63)が10月2日、MCを務める日テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」最終回に生出演し、番組最後のあいさつで感極まりました。

(以下引用)

スタジオには羽鳥慎一がサプライズ出演。さらに番組リポーターのフリーアナ藤村幸司を紹介。最近番組に出演してなかった理由として、「ミヤネ屋」が終了すると発表されたタイミングで藤村にがんが発覚していたという。

宮根は「藤村さんとはずっとやってきたんで。一リポーターだけでなく、僕の良き相談相手だったんで。藤村さんと何とか20年間駆け抜けたいと思ってたんですけど。うん…治ってくれてありがとう」と語り、言葉を詰まらせた。4カ月ぶりのスタジオ出演を果たした藤村は「ええこと言うなあ、最後」と感謝。そのタイミングで宮根の目には涙がたまっていた。

続けて宮根は目の涙を手でふき「番組やってる間に藤村さんが帰ってきたのがとってもうれしくて。毎日のように電話して…」と声を震わせた。そして「大きな手術を乗り越えて。これからいよいよ完治に向けて藤村さんはやりますけど…藤村さんが最後こうやって駆けつけてくれたんで、うれしいなというのが僕の気持ちです」と語った。



この話題にネットでは

「やっと終わったのか!」

「なんだかんだミヤネの顔見てたから、長い間、お疲れ様でした〜」

「藤村さんって誰だろってググッたらわかったわ。確かに最近出てなかったね」

「藤村さん最近見なかったから不思議だった。闘病してたのね。がんに打ち勝って欲しい」

「沢尻エリカ出てたよね?」


「20年か、まあすごいね」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/10/02 22:37
最初のギャラは少ないだろうけどミヤネ屋の一本は100〜150万とか言われてたから、それが10年かそれ以上を本当に貰ってたとしたら数十億は稼いだんかな?
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