milet「生きると死ぬの間って餃子の皮一枚」

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うつ病を告白した歌手miletさんが10月1日、深夜3時のSNSで

「生きると死ぬの間って餃子の皮一枚くらいの薄い布しかなくて。少し引っ張れば千切れそうで。ふざけんなよ。雑魚すぎる。どっから来てんだよこの感情はさ。餃子の皮はそこらへんで勝手に揺れとけや」

「しかし私はひとまず生きさせてもらう。私には作り続けてきた素晴らしい音楽がある。音楽は希望だ。歌う。自分を救うために歌う。負けない。くそが、生きる」

と投稿し、コメント欄には励ましや共感の声が寄せられています。


この話題にネットでは

「まだ休んでた方がいいんじゃないのかな。SNSからは離れた方が良さそうだけど」

「SNSやってるとさらに病みそうなんだけど、病んでるからSNSやるのか」

「鬱病ってそんなに怒りのエネルギーあるの?」

「人によってはあると思う。みんな寝込んでるばかりじゃない」

「餃子の皮で例えるのが独特だね」

「お料理をちゃんとする人なのかなって思った。包んでいる時に感じるよね、皮の脆弱さは」

「セロトニン不足。朝日を浴びてバナナを食べてぬいぐるみを抱いて寝ろ」

「って本が売ってたね。読んだけど意外と参考になった。子供がぬいぐるみ抱っこして毎日寝てるけど、いい効果あるんだなと思った」

「先月の東京はほぼ雨だったものな」

という声も。



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