(以下引用)
「僕は幼き頃から、自分自身のある一面について向き合うことを恐れ、悩み、自分自身を否定していました」と明かし、「それは、僕がゲイであり、セクシュアルマイノリティの一人であるということです」と自らの言葉で伝えた。
弟で日本代表の高橋藍(25)との時間が、大きな転機になったという。
塁は「約2年間、弟の高橋藍と同じチームで過ごしたことが僕にとって何よりも大きく、藍と話したことをきっかけに、初めて自分自身を認めることができました」と説明。
「自分の気持ちを言語化することで心を整理することができ、少しずつ『ありのままの自分でいい』と思えるようになりました」とつづった。
【ご報告】 pic.twitter.com/6HB6m6QnmW
— 髙橋 塁(Takahashi Rui) (@rui_takahashi_) September 29, 2026
高橋塁選手の過去のInstagram写真を見返すと…
— るる (@no55555t) September 29, 2026
仕草から「どこか女性的な雰囲気を感じる」
後から見返さないとわからない事ですが…
今回、塁選手自身が「ゲイ」であることを公表。
これまで抱えてきた悩みや、弟・髙橋藍選手との関係についても語っている。… pic.twitter.com/Dnw5sg4AwV
この話題にネットでは
「カミングアウトするには勇気が必要だっただろうな。ずっと悩んでたんだろう。言えてよかったと思う」
「別に公表しなくても...」
「別に良いやん。なんか問題あんの」
「でもチームメイトからしたらちょっと対応変わっちゃいそう。男子バレーだからね」
「女に言い寄られたくないから公表したのかな?」
「男性の同性愛者は公表する人多い気がするけど女性は少ないね」
「外で彼氏とデートしたいのかな」
「悪意なく好きな女性のタイプは?とか聞かれることもあるかもしれないし言ってスッキリ出来たんなら良かったと思う」
という声も。