(以下引用)
番組の最後で「片一方でそういう日常生活、日常の食い物をスーパー行ったり店に行って、値上げだなんだってのが庶民はあるじゃない?でも、もう片方で、その反対側に1本50万のワインとか、2年待ちの店とか3年待ちの店で1人10万ずつぐらい(料金を)取る店がいっぱいあるんだよ」と話し出した、たけし。
「あれ、税制がどうにかならねえのかって思うよな」と続けると「こういうヤツから税金、いっぱいふんだくれよって思うんだけどな。そうも行かないのかなあ」と疑問を呈していた。
この話題にネットでは
「国の歳入6兆円上振れでるんだから増税する必要ないよ」
「どう考えても使い方の問題だよねー」
「金持ちから搾取しすぎると海外に逃がしてしまうからな」
「たけしの言うことはもっともだけど、その理論だと、たけしも今以上にお金ふんだくられる側になるよ。いろいろと寄付してるとは思うけど、要は芸能人はそっちのグループだし」
「十分わかっていて、言ってると思うよ。そこまで底の浅いお人ではあるまい」
「たけしはなんだかんだ義侠心みたいなの持ってそうなイメージある。世代的なものかな?」
「実際昔はとんでもなく税金ふんだくられてたはず。余裕で稼ぎの半分以上持ってかれてた時代あったよね」
「麻生さんが行くような1人五万円もするステーキ店なんかは税率50%くらい取ればいいのにとは思う」
「それを言うなら1日の食費に100万つぎ込む人にも税率50%適用してほしい」
地域の人達が、ボランティアでやっている子ども食堂が、1万カ所突破している日本の財務大臣が税金で食べた食事代 1日、106万円です。 https://t.co/6ZuFqxiYSv pic.twitter.com/dxrM2ysShi
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) December 11, 2024
「デパ地下なんて混みまくってるよ。お高めスーパーもマダムがしゃなりしゃなりと優雅にお買い物。持ってる人は持ってるし、半額商品じゃなきゃ買えないって人も昔からいるんだよな」
「金持ちは金持ちで相続税の不満があるんだよね」
「資本主義ってなんなんだろうね」
という声も。