ひろゆきジャングリア赤字報道を揶揄

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「ひろゆき」こと実業家の西村博之さんが9月26日のSNSで、テーマパーク「ジャングリア沖縄」が開業後の初決算で173億円の最終赤字となったとの報道を受け、人気漫画の名ぜりふを引用して揶揄すると、3万件の"いいね"が寄せられるなど注目を集めています。


(以下引用)

ジャングリアは、森岡毅氏が代表を務めるマーケティング会社「刀(かたな)」(大阪市)が企画し、沖縄本島北部に25年7月に開業した。

森岡氏は、はユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)再建の立役者として知られ、地域活性化の起爆剤にと期待が大きかったが、開業直後から入場者数の伸び悩みが伝えられていた。

(中略)

ジャングリアの苦戦を巡っては以前から、官民ファンドの「クールジャパン機構」が「刀」に約80億円を出資したことに疑問を呈する声が上がっている。


この話題にネットでは

「これ思いっきり税金使ってたのか...」

「えー知らなかった。最悪だわ」

「官民とか3セクって失敗の代名詞みたいなもん」

「クールジャパンってやめて欲しいよね」

「クールジャパン闇深いよね。秋元康にも流れてるし」

「お国のお金が入ると碌なことにならない」

「大赤字でも社長はボーナスもでたんだろうなぁ」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/09/27 20:45
赤字になったら飛び降りてゲームオーバーだ。
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