(以下引用)
やす子は7月に自身のSNSにて「2年前から言ってた夢が実現しました」と子ども食堂をオープンすることを報告。開催は週1回で、高校生までを対象に無償で食事が提供される。利用は予約抽選制となる。
投稿では、「子ども食堂やすまったり 9月は180食を無償で提供できました!!運営にかかった費用は約260,300円でした」と報告。
さらには「以前、ボランティアさんに交通費を出すなとご意見ございましたが 仲間を大切にしたいので出します」と言及し、「また沢山のご支援もありがとうございます。9月25日の開催ではご支援の食材だけで運営できました。感謝いたします」とつづった。
本日子ども食堂開催日でした‼️
— やす子 (@yasuko_sma) September 25, 2026
寄付でいただいた
山梨名物 ほうとう
ジャガイモ
トマトコーン
を使わせていただきました‼️
また寄付でいただいたお菓子、
トイレットペーパー、梨などもお持ち帰りでお渡しできました‼️#子ども食堂#やすまったり pic.twitter.com/2Q2wdJlcET
以前、
— やす子 (@yasuko_sma) September 26, 2026
ボランティアさんに交通費を出すなと
ご意見ございましたが
仲間を大切にしたいので出します
他の食堂さんも出されてるので🙆♂️
また沢山のご支援もありがとうございます。
9月25日の開催ではご支援の食材だけで運営できました。
感謝いたします
この話題にネットでは
「これは素直に凄い」
「いい方向に知名度を利用していて素晴らしい」
「ボランティアに交通費を出すなとか誰が言うの?自分は見てるだけで何もしないのに口だけは出すんだね」
「やらない人ほどわけわからん批判してくるよ」
「偉いなぁ凄い立派」
「無償じゃない方が良いのに。仕込みだろうけど、食事した子どもが次はお寿司が食べたいって言った印象が強烈だった」
「支援の必要のない子までが来てしまうのは想定内だと思う。その子が本当に困ってる子を連れてきれくれるかもしれないからと別の子供食堂の主催者のインタビューを読んだことがある」
「苦しい家庭の子しか利用できないってしてしまうと逆に行きづらくなるかもしれないしね。あそこに行くやつは貧乏なんだって言う人もでてくる。みんなが行ける場所だから気軽に利用していいんだよってしておくのがいいんだろうね」
という声も。