(以下引用)
番組前半、「おじさんなりに思ったことを勇気いるけど素直にしゃべってみようと思うんだけど…」と恐る恐る切り出すと、19日放送のクレヨンしんちゃんについて「見たんだけど、腰が抜けるほどつまんない」とバッサリ。
続けて、「勇気いるんだよ、あっちが正しいことになってるから。世の中はダウ90000のセンスを理解できない58歳のやつを許してくれないから。こっちが老害って、だから超勇気いるんだよ。誰か味方になってくれ、『伊集院よく言った。俺も恐ろしくて言い出せなかったんだけど』っていう人がいてほしいんだよ。それが若いやつにいてほしいんだよ」と話した。
また、しんのすけほぼ不在の回としても話題となっており、「みさえとひろしがたわいもない会話をずっとやってるっていう。こういうのは理解できない人が悪いんですよと圧をかけてくる、その淡々とした演劇みたいな方針で作ってるんだけど。脅迫観念すごいよ、これをおもしろいって言わないやつはセンスがないっていう」と振り返った。
ダウ90000蓮見が脚本を書いたエピソード「ある午後の野原夫婦だゾ」はシリーズ初ワンシチュエーション、ワンカット。
— SAYJOY@えんじょい (@sayjoy_enjoy) September 19, 2026
最初から最後までみさえとひろしの会話劇で進むコントのようで、この話だけしんのすけとひまわりの姿が出てこない。(ラストの声のみ)#クレヨンしんちゃん pic.twitter.com/b43kou8VNc
クレヨンしんちゃんもダウ90000も好きだけど、期待外れだった。
— 壽 (@shouzyu) September 19, 2026
しんのすけが登場するかは関係なく、クレヨンしんちゃんらしさ皆無。ひろしとみさえが別人にすら思えた。同じ絵面が変わらない紙兎ロペの方が笑える。
アニメの描かれてない世界を表現したと思うと、試みとしては良かったと思う。 https://t.co/lC9OyFjh42
この話題にネットでは
「本当に面白くなかった。子供が見たらドラえもんにチャンネル変えるレベル」
「娘が「あんまり面白くなかった」って言ってたから大人向けの内容だったのかなって思ってたんだけど、そういうことじゃなかったっぽいね」
「4歳と6歳の娘達はあの話の途中から他のおもちゃで遊び始めた。普段はしっかり見るのに。ネットで話題になってたから私は最後まで見たけど、ちょっとあれは子供向けではないね」
「わからないやつがセンスないみたいなあの空気感ね。嫌だよね。観てないけどなんかわかる」
「ファッションとか音楽とか「若者文化を理解できない大人」みたいな構図は昔からあるにはあるんだけどね」
「どんだけ面白くなかったか気になる」
テレビ朝日「クレヨンしんちゃん」
— TVer新着 (@TVer_info) September 19, 2026
ダウ90000・蓮見翔脚本!『ある午後の野原夫婦だゾ』他#TVer #クレヨンしんちゃん #クレしん @crayon_officialhttps://t.co/oJ5tCpmFCd
「気になったから今TVerで見てみた。ただただ退屈だった。(バラエティで見る蓮見は面白いと思うからアンチじゃないよ)」
「クレヨンしんちゃんでやることじゃなかった」
「死ぬほどつまんなかったよ。空気が違いすぎる」
「普通にネットの実況もつまらないって反応ばかりだったよ。普段のしんちゃんの脚本てすごいんだなって再確認できたとか」
という声も。