ダイアン津田が「ドパガキ」を自認

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9月20日放送のTBS「上田晋也のサンデーQ」で、ショート動画などに依存する「ドパガキ」が増えていることを紹介した際、ダイアンの津田篤宏さん(50)も自身がドパガキであることを明かしました。

(以下引用)

ドパガキとは「ドーパミン中毒のガキ」を略したネットスラングで、番組では「ショート動画などの刺激の強いコンテンツに慣れ、一つのことに長く集中できなくなる若い世代」と説明。

スタジオの津田は「僕もそれなんです」と明かすと、「自分が朝起きて、気づいたら1時間半ぐらいショート動画見てる時ある。マジで人生の無駄やなと思うんですけど」とやめたいのにやめられない状態だと語った。


この話題にネットでは

「私もそう。時間が溶けまくる」

「ドパオジ」

「私もドパオバだわw」

「何だそれと思ってたけど、つい最近ショート動画になぜかハマり、長いやつ見られなくなった。だけどすぐに飽きたから見るのやめたけど、これか…と思った」

「ちょっと長いやつ倍速で見るようになったわ」

「その延長か読書も苦手になった」

「でもそれがなんだかんだ自分の疲れを取ってるんだと思う」

「選べるから良いよ。全部見る訳じゃあるまいし」

という声も。





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