TBS安住紳一郎アナ(53)が9月13日のラジオ「安住紳一郎の日曜天国」で、持病を明かしました。
(以下引用)
安住アナは「私も過敏性腸症候群、平たく言うと、おなかがゆるいってことなんですけど」と反応した。
安住アナは「随分、市民権を得てきましたよね。私も驚いちゃって。愛のIBS運動っていうのがあって。ステッカーが貼ってあって。おなかがゆるい人のために『いつでもトイレ貸しますよ』っていうステッカーが貼ってあるお店ができてきたんですよ。
それを佐賀かどっかで見て。涙は出なかったけど、鳥肌が立つぐらい。ようやく社会がおなかゆるい人に対して、少し手を貸してくれ始めたんだと思って」と語った。
この話題にネットでは
「そういう運動があること知らなかった。すごくいいね」
「当事者は本当にキッツいよね。いつでもトイレのこと考えて行動しなきゃなんないんだもん」
「ほんとその通り。毎日の通勤で快速なら40分くらいだけど、各駅にしか乗らないし途中で降りたりするから2時間くらいは余裕みて家出てるよ。花火大会とかも怖くて行けないわ」
「男の人って割とおなかがゆるい人多い気がする」
「ガス型っていうタイプもあってこれも本当辛い」
「安住さんよくアナウンサー務められるね!この病気でこの職業は尊敬。生放送もあるのに」
「子供の頃からお腹緩かったって言ってたもんね。結構重症だったのね」
という声も。
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