(以下引用)
中学2年生の時、芝居好きの両親に連れられて舞台を観劇し、演劇に興味を持ったという。「将来、コレだって思いました」と当時を回想。
博多大吉から「特に裏方さんに憧れた?」と聞かれると、「もともと照明さんになりたくて」と明かした。「照明ひとつで、凄く表情があることに驚いて。“やりたい”と思った」と振り返った。
その後、進路を考える中で「そろそろ演劇を始めようと思って、演劇部に転籍して」と自身も演劇を始め、バンド活動と並行して取り組んでいたという。当時は演出家を目指しており、「そのため戯曲をいっぱい読んでいた」と明かした。
#あさイチ 録画視聴
— 白い彗星 (@kamenneco) September 18, 2026
軽く広瀬す○、ディスってる? pic.twitter.com/jbNFw8yKwZ
この話題にネットでは
「広瀬すず禁止」
「中2でそこに気がつけるのがすごいよね。あの時のすずちゃんはまだ子どもだからって擁護されるけど」
#広瀬すず
— たら太 (@TarataTragedy) March 20, 2021
照明さんを見下した発言で炎上(左)
炎上で凝りてサラリと照明さんを持ち上げる(右)#エアガール pic.twitter.com/DbRkEIHItS
「これ騒動の後ね。絶讃火消し中じゃん」
「広瀬すずが2つ上」
「見上さんの方が落ち着いているからか年上に見えるね」
「事務所に入って裏方の勉強したかったのに俳優にされたと言ってた」
「演出家になるためには演技も必要だと思って事務所のスクールに入ったらどんどん進んで俳優になってしまったらしい。もともと光る何かがあったんだろうね」
という声も。