(以下引用)
副大臣人事では、自民党の今井絵理子参院議員が、谷川とむ、平沼正二郎両衆院議員とともに、内閣府副大臣に就任することになった。今井氏は、第2次安倍政権で内閣府政務官、石破政権で復興政務官と内閣府政務官を兼任しているが、副大臣への就任は初めて。
(中略)
政務官人事では、グラドル出身の自民党の森下千里衆院議員が、農水政務官への起用が決まった。森下氏は昨年10月、高市早苗首相が就任して最初の組閣で環境政務官に起用され、第2次高市内閣でも再任されており、今回は省庁が変わる形で、引き続き政務官を担うことになった。森下氏とともに保岡宏武議員も農水政務官を担う。
また、2024年衆院選で当時27歳で初当選した自民党の大空幸星(こうき)衆院議員が、外務政務官に起用された。第2次石破内閣で外務政務官を務めた、アイドルグループ「おニャン子クラブ」元メンバーの生稲晃子参院議員も、再び、外務政務官に起用された。自民党の藤井一博参院議員との3人体制となる。
今井絵理子が内閣府副大臣。
— ゴン太🦍 (@gorilla_buzz7) September 18, 2026
生稲晃子、森下千里が政務官。
第2次高市改造内閣。
この答弁の人が副大臣です。
知名度はある。
中身はこれ。 pic.twitter.com/5Gggrj7era
この話題にネットでは
「仕事できんの?」
「自民党はアホなのか?」
「バカみたいな人事」
「またこれから勉強するのかな?」
「これにはガッカリだよ。何年も議員やってるのに何もできない人にポジション与えないで欲しい。女性だからって無能な人を使う必要はない」
「こんなことするから高市総理の能力が疑われてしまう なぜ あえて 火中の栗を拾うようなことをするのだろうか」
「高市さんは、自分よりも超できない人を置くことで、自分を有効に見せようとしてるんだろうか?」
「女性活躍!みたいなのが好きなんだろうな。女性活躍自体は悪くはないけどもう少し有能な女性が自民にだっているだろうに。でもそういう人は高市の気に障るから遠ざけられるのかな」
という声も。