9月17日に内田有紀さん(50)の30年ぶりとなるフジ系ドラマ「ラストノート」が最終回を迎えましたが、制作関係者によると「実はフジテレビのドラマ関係者が“もう内田さんとは仕事をしたくない”と話している」と明かしたと女性自身が報じています。
(以下引用)
「内田さんの現在の所属事務所代表で、夫でもある柏原(崇)さんが度々、今回のドラマの台本を変更するよう要求してきたそうなんです」(前出・制作関係者)
4月1日、本誌は、内田が出会ってから30年になる柏原崇氏(49)と極秘再婚したことを報じている。
(中略)
まさに夫婦二人三脚で挑んでいる今作の現場で、果たして何があったのだろう。前出の制作関係者は続ける。
「柏原さんはこだわりの人で、台本に納得できないところがあったのでしょう。“もし台本が変更できないのなら、内田を撮影現場に連れて行かない”と真顔で告げる場面もあったそうです。その話がフジの幹部にも伝わったようで、“この状態では、また仕事をするのは難しい”と考えられているといいます。柏原さんのこうした言動は実はこれまでもありましたが、内田さんが事務所を独立してパワーアップしているのかもしれません」
この話題にネットでは
「どこまで本当なのか」
「本当だったらだる〜」
「こういうのは双方の話を聞かないと分からないしなんとも言えない。内田さんという商品を貸し出すにあたりどうしても看過できないようなセリフや演出があったのかもしれないし」
「マネージャーと言えど夫婦だしなぁ」
「2人の関係性は良さそうだよね。こういう記事が出ちゃうのって個人事務所だからなのかな。だれかに妬まれてるのかな」
「元俳優だから何かあるんじゃないの。自分ならこんなセリフは言いたくない、こんな演出は嫌だとかさ」
「真偽はわからないけど、答えは、これからわかるんじゃないのかなぁ。こういう仕事に関わらず、よかったら、また仕事したいと思って次の仕事に繋がるし、そうじゃないと、次からはないってだけの話」
「それで仕事こなかったらそれでも良いというスタンスなんだろうと思う」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : く 2026/09/18 14:29
フジテレビのドラマは面白くないんだから、言ってもらった方がいいだろ
フジテレビのドラマは面白くないんだから、言ってもらった方がいいだろ