元女子フィギュアスケート五輪代表でタレントの安藤美姫さん(38)が9月15日のラジオ「バービーとおしんり研究所」に出演し、娘の小学校の入学式に着て行った服装で反省したことを明かしました。
(以下引用)
長女が小学校に入学する時には「入学式で、目立たないように清楚に。でも春だからピンクも入れたいなと思って。やっぱり小学校の1年生って特別だから。中はピンクの春ニットを着て。でも人とかぶりたくないと思ったんです」と(中略)紺とグレーの2着は用意したと説明。
だが、「入学式の日目が覚めて、パッと見て何か…違うなと思って。でも目立たないように行かないとと思って、清楚にと思って」選んだのが「真っ白のスーツを着て行ったんですよ。パンツスーツ」だと明かした。
安藤は「春だし、色も明るいし、色も白だし目立たない!これだと思って行ったら、めっちゃ目立っちゃって…(中略)娘は何も気にしなかったんですけど、自分がちょっと違うかもしれないって、反省はしました」と語った。
さらに「しかもめっちゃハイヒールで行ったんです。12センチくらいの。髪はボブで真っ黒だったんです」と言うと、バービーも「白なんてスターじゃないと着ないですよ!」と感心していた。
この話題にネットでは
「結局は親の承認欲求が滲み出てしまったんだね」
「目立たないように、、、とか本気で思うことはなさそう笑」
「自分が主人公」
「みんな紺色か黒だもんね。白は目立つだろうな」
「入学式なら白とかクリーム色いるよ。着物が1番目が引く」
「娘の服を一生懸命選んだ話かと思ったら自分の話だった」
「真っ白パンツスーツは確かに目立つけど実際もっと変な格好してる人たくさんいるよね。イイトコの学校はよく知らないけどさ。公立の学校は本当意味わからん人いる」
という声も。
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