(以下引用)
「わたし6年間お酒を飲んでいません、世の中の多くの人が『山口くん、依存症治ったのおめでとう』と言ってくれますが…治りません」
「自分がまず依存症であるということを認めること、お酒をやめたいという思いがあることそれが入り口だった」
(仮称)大阪依存症対策センター実証事業
— 山口達也 (@yamaguchi_inc) September 13, 2026
「こころりんく〜やめられないこころの仕組みを知る〜」にて
有識者の篠田潤子さんとアルコールにおけるトークセッションに参加させていただきました
生きていればストレスにさらされます
どう向き合っていけばいいのか… pic.twitter.com/bM0tctDC21
この話題にネットでは
「依存症って治らないよね」
「治らないよ。1滴でも入れたら全細胞が反応してもっともっととなる。対処療法は一生呑まない、しかない」
「この人の問題はアルコールじゃない」
「アルコールじゃなくて子供に強制わいせつしたことが問題なんだろ。しかも仕事関係の子だから、今なら不同意〜で普通に捕まることだよ」
「そのことから逸らそう逸らそうとして不自然なぐらいアルコール依存のことばっか言うよね。本当の問題はそっちなのに」
という声も。