(以下引用)
「三代目JSBは2029年までに解散するという話し合いが行われているようです。すでに一部のレコード会社関係者やLDH社員に伝達されている」(事務所関係者)
グループは16年目に向けてさらなる飛躍が期待されていた矢先、突然垂れ込めた暗雲。一体、何があったのか。事務所関係者が続ける。
「2人のボーカルと、5人のパフォーマーの7人でデビューした三代目JSBですが、今やメンバー全員がマイクを握る。さらに、俳優やMC、バラエティ出演などそれぞれが個人活動で生活できているんです。その中で一人一人のやりたいことや生活に変化が生じて、『グループとして活動していく』という選択肢が薄れていった。『三代目JSBが求められている状態で去りたい』という気持ちもあり、メンバー間では前向きな意味での解散として話が進められているようです」
三代目JSBの売り上げはLDHに所属している全アーティストの売り上げの約半分を占めており、先輩グループ「EXILE」のおよそ3倍に達したこともある。
「そんな“稼ぎ頭”を失うのは痛手と、HIRO社長や社員らが『もう少し待ってくれないか』と説得したこともあるようです。しかし、メンバーの意志は固く、これまでは具体的に『この年までに』という明確な提示はなかったものの、最近は、『2029年までに解散』と年次を提案するようになった」(同前)
EXILE以上の‟稼ぎ頭”三代目JSB「解散カウントダウン」が始まった《レコード会社やLDH社員には通達済み》https://t.co/jYCQpGZ61c#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 12, 2026
この話題にネットでは
「会社的には大打撃じゃない。若手も微妙だしヒット曲なんて何年も出てないし」
「若手はどこも売れてないよ。三代目以外にドームツアーできるグループがいない」
「2029年ってまぁまぁ先じゃないか!」
「ファンからガッツリ搾り取る期間」
「一時期めっちゃ流行ったよね」
「リュウセイぐらいしかなくない?老若男女知ってるの」
「登坂と倉科カナ結婚かぁ」
という声も。