フット後藤が妻への愛情表現を語る

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フットボールアワーの後藤輝基さん(52)が9月10日「トークィーンズ」にゲスト出演し、11歳年下の妻への愛情表現について明かしました。

(以下引用)

NSC大阪校で3期先輩だった放送作家・野々村友紀子氏が「ハグせえへんの?」と聞くと、後藤は「カリフォルニア州やん」とツッコミつつ、「あれも無理なんですよ、手をつないで歩くとか。絶対無理。それはもう付き合ってる時から無理」と打ち明けた。

その理由を「恥ずかしいっていうか、これが別に愛情表現だと思わない」と後藤。そのため「ごっちゃんの愛情表現って何なん」と聞かれると、「何も言わない。ここにいるんだっていうこと。あなたの横にいるじゃない」と説明した。

 そして「言わなくても分かってくれているはずだろう、みたいなことはあるかも」と認めた。「ちゃんと仕事が終わって帰って来てるんだから、家が楽しいし、居心地のいい所なんだよっていうのは、分かるよね」と胸の内を伝えた。


この話題にネットでは

「なんかうちの旦那も似たようなこと言うわ。一緒におるんやから好きってことやろ!って」

「帰ってきてるからって愛があるとは限らないような…愛がなくても上から目線でいられる相手なら帰ってくるよね」

「別にハグやらチューをしろとは全く思わないけど、「ちゃんと仕事が終わって帰って来てるんだから、家が楽しいし、居心地のいい所なんだよっていうのは、分かるよね」の発想はわからない。こう言う人は妻がご飯作ってたら夫のことが好きで浮気しない証明だと思うのかな。毎日遅刻せず仕事続けてたら「今の仕事に不満は無く感謝しています」ってことになるの?これって「察してちゃん」と何が違うのか。愛情表現をしないのはまだわかるんだけど、それで「相手はわかってくれてる」と思うのは本当によくわからない」

「まぁ、旦那になったらそんくらいが良いわ。ハグとかうざったいだけ」

「スキンシップは大事だと思う。というか、スキンシップの頻度とかは、夫婦の温度差があると上手くいかないと思う。スキンシップが多い我が家は最初から多いから夫婦生活長いけどそのままだし。お互い淡白同士ならそれはそれで良いのかもしれないけど」

「こんな夫なら外で稼いできてくれるのが1番で、それを実現してるからいいんじゃない?優しさは足りなくても十分すぎるほどの資産」

「分かる。寂しさもあるかもしれないけど、お金でなんとでもなると思う。恭子お姉様もお金はラブレターって言ってたし」

「11歳も離れてて嫁と同年代ノリでキャッキャッしてるほうがひくわw嫁も稼ぎ含めそうじゃないから結婚した部分も大きいんじゃないのと思うけど」

という声も。





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