おぎやはぎ・矢作兼さん(55)が9月10日のラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で、同日発表された米アップルの「iPhone Duo」価格に驚いたことを明かしました。
(以下引用)
矢作は発表になった「iPhone Duo」について「ついに折りたたみができるって。折りたたみ自体はもう新しくないからさ。そんなに目新しくもないんだけど。“なんだよ、買い替えようと思った時に折りたたみか。でも、折りたたみも良さそうだな”」なんて思って値段見たらさ、一番安いので35万円でしょ。で、いわゆるあれはストレージの容量で変わってくるでしょ。一番上は2テラとかまであんの。2テラがね、50万円ぐらいすんだっけ?57万!」と驚いた。
さらに「何がビックリとか…夫婦で100万円するんだぞ!夫婦で買い替えたら100万するってのは…。なんで携帯で100万円だよ」と悲鳴。
その後、「俺、買い替えようと思っているじゃん。買い替えたとするじゃん。俺、恥ずかしいんだよ」と言い、小木博明が「高いものを持っていることがね」と言うと、「そう!“自慢じゃないけどさあ、俺これ持っているんだぜ”って」思われることが「恥ずかしくて、買い替えたかったんだけど、恥ずかしくて買えないの。俺、もしこれ買っても、恥ずかしくて人前では出せない」と吐露。
この話題にネットでは
「家賃超えてるよ」
「なんか中途半端。タブレットでいいよね」
「iPhoneはいろんなモデルがあるんだから高級機をみんなが買う必要ないよ」
「わざわざパかっと開けるの面倒じゃない?」
「だから表にも液晶があるんじゃない?」
「普通のiPhoneですら15万以上するもんね。フリーランスで仕事してて、ソフトの連動性からiPhone使ってきたけどもうついてけない」
「モンスタースペックの機器を本当に使いこなせている人ってどの程度の割合いるんだろうか。豚に真珠な人も大多数だろうな」
「iPhone信者じゃない一般人には検討の余地も無いわ」
という声も。
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