俳優の坂口健太郎さん(35)が9月6日に一般女性との結婚を発表しましたが、SNSのフォロワー数がこの1年ほど減少傾向にあると女性自身が報じています。
その背景には永野芽郁さん(26)と一般女性との二股疑惑が影響しているものの、それだけではなく韓国ファンの影響も大きいと指摘しています。
(以下引用)
“塩顔”と高身長を武器に、日本だけでなく韓国でも絶大な人気を誇る坂口。‘24年には韓国ドラマ『愛のあとにくるもの』でイ・セヨンさん(33)とダブル主演を務め、‘24年、‘25年と2年連続で韓国ユニクロのイメージモデルに起用されていた。
「韓国は儒教文化の影響もあり、芸能人にクリーンさを求める傾向があります。そのため、二股疑惑報道で韓国での人気が急落したのです。
Instagramは世界的な人気度を示す指標でもありますが、報道前は230万人ほどいたフォロワーが約197万人まで減少した背景には、韓国ファンが離脱した影響が大きいと聞いています」(前出・芸能関係者)
この話題にネットでは
「売れてる人は失うものが大きいから特に誠実にしておかないと」
「雰囲気イケメンだったのに調子乗るから」
「雰囲気イケメンっていうか清潔感ある好青年風のイメージで売ってたからダメージ大きかった」
「二股バレた途端、彼女即追い出して、事務所に世界羽ばたきたいのに彼女に結婚迫られて困ってるって伝えて、事務所もそれを発表したからイメージ悪すぎる。永野芽郁に惚れてた時点でイメージ悪すぎる」
「だよね。てっきり捨てたのかと思ったら結婚って……同じ事務所の綾野剛もスキャンダルの直後に結婚だもんね。イメージアップを狙ったとしか」
「彼女よく結婚したなぁ。惚れてたらそんな扱いされても結婚したいもんなのかね」
「やっぱり芸能人って遊んでるんだなと思わせてくれた人」
「そうだね。あの二股は衝撃だったよね。そんなことしなさそうだったからね」
という声も。
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